趣味に偏った読書履歴/日常の与太話/気紛れでネウロ感想等々。ツッコミ大歓迎。
ジャンプフェスタ ネウロステージ まとめ
そんな訳でメモと記憶を頼りにざっと発言や流れなんかを書いていきます。
多分長くなるので続きを読む、からドゾー
多分長くなるので続きを読む、からドゾー
座席は幸いにも前から3列目真ん中近く!ステージを見上げる感じでの観覧でした〜〜
(名前は敬称略で。)
○アナウンス、各キャラの会話で始まる
(略)
ネウロ「貴様n・・・・・・・・」
噛んだ。
ヤコ「大丈夫!?」
(キャスト、会場騒然)
ネウロ「・・・・・・・ごめんなさい・・・・(泣声)」
(気を取り直して)「貴様の〜(略)」
○そんな感じで寸劇が終わったあと、一段高い段より吉野、植田、子安、遊佐、鳥海登場。
司会は植田。雑談の後紹介。
子安「平均年齢高くてすみません」
○アニメの話、DVD一巻のPVが流れる。いきなりシロタで会場どよめく。
○各キャスト、それぞれの役について。SQでのインタビューと被る感じ。
子安「いろいろな人からまんまだねって言われます。それが凄く嬉しい。」
○アフレコ中の映像。
子安「僕たち今ここにいるのにとる必要ないよね」
?「全部ビデオレターでいいですよね(笑)」
・どうやらライス編…のよう。ヤコが商店街のくじ引きで温泉当たった事になる模様。
ゲストキャラ男女二人。
男性「単行本全巻持ってます」
植田「先生喜びますよ」
・遊佐は収録中はいつもサングラス
・雑談。子安「あんまりアフレコ中の映像とか撮られたくないですよね〜」
○植田「さて皆さんきっと一番気になっている謎があると思うのですが…
ここで原作者の松井優征先生の登場です〜」
一段高いステージから前後左右に揺れながら登場する影。
ものすごく伊藤英明に似ている。
(嬉しいことに)編集者の中野も登場。
松井「いや〜凄い人ですね・・・100人くらいですか?」
全員「いやいやいや!」
鳥海か遊佐「先生、打ち合わせでは踊りながら出てくる予定じゃなかったですか?」
松井「昨日ニ三時間くらいしか眠れてないです…」
子安「眠れてるじゃないですか」←声優さんって2,3時間でも眠れてるほうらしいですよ。
松井「いつも8時間は眠ってるので…」
子安「メイクはノリノリでしてましたよね」
松井「しますかって聞かれて、折角なので…楽しかったです」
?「先生もっとこういう場に出てきちゃいましょうよ〜原稿落としちゃっても構わないんで」
(着席。松井、右か左のテーブルか一人迷う。)
○仕事場の映像が流れる。
・ファンレターや他の漫画家さんに貰った色紙など。日和ネウロやマユリが見えた。
・実際に描いているところの映像。ちょうど今週号の2ページ目の絵。
子安「先生左利きなんですよねー」
・ペン入れ後、画面がガス台に。鍋の材料がテロップに映る。
松井「鍋っぽくみえますが原稿です」←子安突っ込む。
具を入れたあと、最後にペン入れした原稿を鍋に突っ込む。
数時間煮込む(テロップ)
蓋をあけると完成した原稿が出てくる。
?「先生毎回コレで描いてるんですよね?」
松井「そうですね。毎回コレで描いてます」
植田「先生は原稿早いほうですか?」
松井「早い…らしいですね。雑なので・・・」
※毎回松井がボケる度に子安が突っ込む。曰く「この人いつもふざけてる」
お二人、凄く仲がよさそうでした。
○ここで出演者にクイズ。ネームを見て、その中で「わーーお!」の人を当てる。
ルーズリーフ。噴出し、台詞のほかは棒人間、描いてないコマもある。
※実は借金返済編のマラソンのページ(パッと見わからない)
植田「中野さんはコレを見ればどのシーンかわかるんですよね」
中野、自慢そうにうなずく(←萌えた)
中野「(ネームの説明後)絵までしっかり描いてくる先生もいるんですが、松井先生の場合
台詞に力を入れているので〜」
松井「(わーーお!の棒人間に対して)これでもまじめに描いてる方」
・正解者は子安。
子安「だって横で先生が『上がヤコで…』って」
罰ゲームはそんな松井にも。激辛ショウロンポウ。
中野「ジャンプフェスタで売ってるのはおいしいルーレットですから」
遊佐、乾いて切れた唇に沁みる。
※ここらへんは激辛に苦しむ松井せんせにくぎづけであまりメモ取れませんでした。
○まとめ。これからの原作の展開について。
松井「来年を山場に…このキャラがまさか、という展開があって、来年中にはクライマックス、と・・・」
(会場「えーっ!」)
植田「皆さんまだ終わって欲しくないみたいですよ」
松井「じゃあその時はその時でまた別のもの用意します」
○中野によるDVDと13,14巻の宣伝。「合わせるとつながります」
○出演者の挨拶。キャストの挨拶中も頭を下げ続ける松井。
(その姿から、実は登場時に揺れていたのも実はお辞儀だったのかな、と。)
○最後に吉野「ジャンプは火曜日発売です〜」
そんな感じで、終わりです。
多分近々ステージの様子を収めたDVDが、本誌上で発売〜とかされると思うんですが、
その場の雰囲気を楽しめたのが良かったかな。
とにかくコレ見たあと思い出し笑いが止まらんかったです。行けて良かったッ!!
(名前は敬称略で。)
○アナウンス、各キャラの会話で始まる
(略)
ネウロ「貴様n・・・・・・・・」
噛んだ。
ヤコ「大丈夫!?」
(キャスト、会場騒然)
ネウロ「・・・・・・・ごめんなさい・・・・(泣声)」
(気を取り直して)「貴様の〜(略)」
○そんな感じで寸劇が終わったあと、一段高い段より吉野、植田、子安、遊佐、鳥海登場。
司会は植田。雑談の後紹介。
子安「平均年齢高くてすみません」
○アニメの話、DVD一巻のPVが流れる。いきなりシロタで会場どよめく。
○各キャスト、それぞれの役について。SQでのインタビューと被る感じ。
子安「いろいろな人からまんまだねって言われます。それが凄く嬉しい。」
○アフレコ中の映像。
子安「僕たち今ここにいるのにとる必要ないよね」
?「全部ビデオレターでいいですよね(笑)」
・どうやらライス編…のよう。ヤコが商店街のくじ引きで温泉当たった事になる模様。
ゲストキャラ男女二人。
男性「単行本全巻持ってます」
植田「先生喜びますよ」
・遊佐は収録中はいつもサングラス
・雑談。子安「あんまりアフレコ中の映像とか撮られたくないですよね〜」
○植田「さて皆さんきっと一番気になっている謎があると思うのですが…
ここで原作者の松井優征先生の登場です〜」
一段高いステージから前後左右に揺れながら登場する影。
ものすごく伊藤英明に似ている。
(嬉しいことに)編集者の中野も登場。
松井「いや〜凄い人ですね・・・100人くらいですか?」
全員「いやいやいや!」
鳥海か遊佐「先生、打ち合わせでは踊りながら出てくる予定じゃなかったですか?」
松井「昨日ニ三時間くらいしか眠れてないです…」
子安「眠れてるじゃないですか」←声優さんって2,3時間でも眠れてるほうらしいですよ。
松井「いつも8時間は眠ってるので…」
子安「メイクはノリノリでしてましたよね」
松井「しますかって聞かれて、折角なので…楽しかったです」
?「先生もっとこういう場に出てきちゃいましょうよ〜原稿落としちゃっても構わないんで」
(着席。松井、右か左のテーブルか一人迷う。)
○仕事場の映像が流れる。
・ファンレターや他の漫画家さんに貰った色紙など。日和ネウロやマユリが見えた。
・実際に描いているところの映像。ちょうど今週号の2ページ目の絵。
子安「先生左利きなんですよねー」
・ペン入れ後、画面がガス台に。鍋の材料がテロップに映る。
松井「鍋っぽくみえますが原稿です」←子安突っ込む。
具を入れたあと、最後にペン入れした原稿を鍋に突っ込む。
数時間煮込む(テロップ)
蓋をあけると完成した原稿が出てくる。
?「先生毎回コレで描いてるんですよね?」
松井「そうですね。毎回コレで描いてます」
植田「先生は原稿早いほうですか?」
松井「早い…らしいですね。雑なので・・・」
※毎回松井がボケる度に子安が突っ込む。曰く「この人いつもふざけてる」
お二人、凄く仲がよさそうでした。
○ここで出演者にクイズ。ネームを見て、その中で「わーーお!」の人を当てる。
ルーズリーフ。噴出し、台詞のほかは棒人間、描いてないコマもある。
※実は借金返済編のマラソンのページ(パッと見わからない)
植田「中野さんはコレを見ればどのシーンかわかるんですよね」
中野、自慢そうにうなずく(←萌えた)
中野「(ネームの説明後)絵までしっかり描いてくる先生もいるんですが、松井先生の場合
台詞に力を入れているので〜」
松井「(わーーお!の棒人間に対して)これでもまじめに描いてる方」
・正解者は子安。
子安「だって横で先生が『上がヤコで…』って」
罰ゲームはそんな松井にも。激辛ショウロンポウ。
中野「ジャンプフェスタで売ってるのはおいしいルーレットですから」
遊佐、乾いて切れた唇に沁みる。
※ここらへんは激辛に苦しむ松井せんせにくぎづけであまりメモ取れませんでした。
○まとめ。これからの原作の展開について。
松井「来年を山場に…このキャラがまさか、という展開があって、来年中にはクライマックス、と・・・」
(会場「えーっ!」)
植田「皆さんまだ終わって欲しくないみたいですよ」
松井「じゃあその時はその時でまた別のもの用意します」
○中野によるDVDと13,14巻の宣伝。「合わせるとつながります」
○出演者の挨拶。キャストの挨拶中も頭を下げ続ける松井。
(その姿から、実は登場時に揺れていたのも実はお辞儀だったのかな、と。)
○最後に吉野「ジャンプは火曜日発売です〜」
そんな感じで、終わりです。
多分近々ステージの様子を収めたDVDが、本誌上で発売〜とかされると思うんですが、
その場の雰囲気を楽しめたのが良かったかな。
とにかくコレ見たあと思い出し笑いが止まらんかったです。行けて良かったッ!!
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