趣味に偏った読書履歴/日常の与太話/気紛れでネウロ感想等々。ツッコミ大歓迎。
オマケ:ゲーム化記念ステージ
ゲーム化記念で、マーべラスの方で子安さんと植田さんとゲームのプロデューサのひとの
トークショウがあったので、そちらの方もレポしておきます。
個人的なイメージですが、原作者がいないからって言いたい放題、だった気が。(笑)
こちらはメモ無しなのでかなり大雑把ですが、読みたい方は続きを読む、からまたドゾー。
※主観濃い目注意報
トークショウがあったので、そちらの方もレポしておきます。
個人的なイメージですが、原作者がいないからって言いたい放題、だった気が。(笑)
こちらはメモ無しなのでかなり大雑把ですが、読みたい方は続きを読む、からまたドゾー。
※主観濃い目注意報
※以下敬称略で
ジャンルはRPG。あらすじは弥子の先輩が事件の被害者になって、
その謎を解いていく、というもの。シリアス目らしい。
ゲーム化するに当たって気をつけたところは、とにかく原作に忠実に、とのこと。
特にキャラクターには気をつけている。オリジナルキャラが出て来るけれども
原作のイメージは崩さないようにした、と。
キャラクターの中でもネウロと弥子に注目。
「皆さんの中の『ネウロと弥子はこういうのだ』って言うのがあると思いますが、
それは踏まえつつそれ以上のものがある」
子安、植田登場。
役や作品についての雑談。
(ジャンプステージや今までのインタビュー内容と被らないようにしてくれていたのか
ちょっと言いづらそうな感じでした。)
子安「アニメは原作と違ってネウロと弥子の間にまだ溝があるというか、
弥子が近づいてくるのを待ってる感じ。
自分としてはもっと弥子を苛めたいんですけど」
プロデューサー「ネウロのは男の本能だからね。女の子を苛めたいっていう。
でもヤコはそういうわけでもないから〜」
ここで役について話す際、原作とアニメの比較になる。
好きな台詞のところで「アニメでは無かったけれども、原作の『ダメか?』はアドリブで
入れたのが僕なりの抵抗というか、サービスというか』
(抵抗、という言葉を使う気持ちでいてくれたんだなあ、と。(笑))
作品の魅力について。プロデューサー曰く
ネウロと弥子がSM関係のように(←公言)、キャラクターが役割分担されているところが
食いつきやすいところかな、とのこと。
プロデューサーとのゲーム内容についての雑談。
(なんとなくゲームのネウヤコっぽい流れで)
植田「笹塚とか石垣と上がる、っていうのにはならないんですか?」
(多分弥子が乙女ゲーのようにはならないのかというニュアンスであったと思われる)
プ「え?笹塚と石垣がくっついて?やー、そういうBL的要素はないです・・・
もし需要があるなら期待して・・・いややっぱりないです」
・・・・・・天然?
声を入れるのはこれから。子安も本誌上でゲーム化発表を知ったそう。
(っていうか携帯ゲームで声とか入るんですね。
↑ポケモンクリスタルがゲーム暦最後の人)
そんなこんなでミニゲームを二人でプレーすることに。
選択画面の背景がネウロと弥子の指きりシルエットに見えたのは気のせいですか。
一回目は弥子のラーメン大食い。わんこそば的なゲーム。
植田の7杯はいい記録だそう。(ちなみに子安2杯)
二回目はネウロのドラム缶つぶし。時間内に連打で障害物を蹴る。
マトリョーシカを3つ蹴ると中に弥子が。弥子を蹴ってもクリアしたことになるけど
寸止めすると弥子がにこって笑うらしいよ。
なんだそれは。
司会「ゲームはそんなに難しくないですか?」
プ「そうですね。操作は簡単です。でもストーリーが難しいかも。』
その外のミニゲーム、機能などの紹介。
プロデューサーが「ネウロといえばヤコへのDV」発言で画面に映ったのが
弥子が縛られて上から吊るされてる絵。子のゲームにいての説明はなかったです。
っていうか明らかに司会のお姉さん引いてます。
最後は出演者の挨拶で締め。
植田は凄く長くネウロに関わってきた気がする、と。
子安はアニメは半年で終わってしまいますが、(役のところでの話も踏まえて)
まだネウロの演じきっていない部分もあるので、またそういう機会があれば、とのこと。
まとめ。
プロデューサーの好みなのか、マジョリティの為の宣伝アピールなのか、全体的な流れが
(ゲームの内容含め)ネウヤコっぽくてちょっと恥ずかしかったです。(笑)
(ネウヤコ派の癖に。)
(発言の端々や、ネウロといえばDV発言の時も、ゲームの半分以上これです、と言って
弥子を苛めたい子安氏と盛り上がっていたあたり前者・・・なのかなあ、と
邪推してしまいますが)
丸ロボを出してくれるあたり、判ってるなあ。と本誌を読んで思いましたが、
今回の話を聞いても原作第一を強調していて、ストーリーに力を入れてくれている模様で
アニメ以上に、ドラマCDより期待してしまいます。
DS……持ってないけど……買っちゃうよー。買っちゃうよー?
【その他】
・司会のお姉さん、やっぱちょっと引き気味。
・子安、元のあだ名「社長」から、ネウロの原形の『怪鳥』から『会長」に格上げ。
途中、奢る鍋に話が脱線する。
・子安、今週号のサブタイトル、及び内容に大喜び。
ジャンルはRPG。あらすじは弥子の先輩が事件の被害者になって、
その謎を解いていく、というもの。シリアス目らしい。
ゲーム化するに当たって気をつけたところは、とにかく原作に忠実に、とのこと。
特にキャラクターには気をつけている。オリジナルキャラが出て来るけれども
原作のイメージは崩さないようにした、と。
キャラクターの中でもネウロと弥子に注目。
「皆さんの中の『ネウロと弥子はこういうのだ』って言うのがあると思いますが、
それは踏まえつつそれ以上のものがある」
子安、植田登場。
役や作品についての雑談。
(ジャンプステージや今までのインタビュー内容と被らないようにしてくれていたのか
ちょっと言いづらそうな感じでした。)
子安「アニメは原作と違ってネウロと弥子の間にまだ溝があるというか、
弥子が近づいてくるのを待ってる感じ。
自分としてはもっと弥子を苛めたいんですけど」
プロデューサー「ネウロのは男の本能だからね。女の子を苛めたいっていう。
でもヤコはそういうわけでもないから〜」
ここで役について話す際、原作とアニメの比較になる。
好きな台詞のところで「アニメでは無かったけれども、原作の『ダメか?』はアドリブで
入れたのが僕なりの抵抗というか、サービスというか』
(抵抗、という言葉を使う気持ちでいてくれたんだなあ、と。(笑))
作品の魅力について。プロデューサー曰く
ネウロと弥子がSM関係のように(←公言)、キャラクターが役割分担されているところが
食いつきやすいところかな、とのこと。
プロデューサーとのゲーム内容についての雑談。
(なんとなくゲームのネウヤコっぽい流れで)
植田「笹塚とか石垣と上がる、っていうのにはならないんですか?」
(多分弥子が乙女ゲーのようにはならないのかというニュアンスであったと思われる)
プ「え?笹塚と石垣がくっついて?やー、そういうBL的要素はないです・・・
もし需要があるなら期待して・・・いややっぱりないです」
・・・・・・天然?
声を入れるのはこれから。子安も本誌上でゲーム化発表を知ったそう。
(っていうか携帯ゲームで声とか入るんですね。
↑ポケモンクリスタルがゲーム暦最後の人)
そんなこんなでミニゲームを二人でプレーすることに。
選択画面の背景がネウロと弥子の指きりシルエットに見えたのは気のせいですか。
一回目は弥子のラーメン大食い。わんこそば的なゲーム。
植田の7杯はいい記録だそう。(ちなみに子安2杯)
二回目はネウロのドラム缶つぶし。時間内に連打で障害物を蹴る。
マトリョーシカを3つ蹴ると中に弥子が。弥子を蹴ってもクリアしたことになるけど
寸止めすると弥子がにこって笑うらしいよ。
なんだそれは。
司会「ゲームはそんなに難しくないですか?」
プ「そうですね。操作は簡単です。でもストーリーが難しいかも。』
その外のミニゲーム、機能などの紹介。
プロデューサーが「ネウロといえばヤコへのDV」発言で画面に映ったのが
弥子が縛られて上から吊るされてる絵。子のゲームにいての説明はなかったです。
っていうか明らかに司会のお姉さん引いてます。
最後は出演者の挨拶で締め。
植田は凄く長くネウロに関わってきた気がする、と。
子安はアニメは半年で終わってしまいますが、(役のところでの話も踏まえて)
まだネウロの演じきっていない部分もあるので、またそういう機会があれば、とのこと。
まとめ。
プロデューサーの好みなのか、マジョリティの為の宣伝アピールなのか、全体的な流れが
(ゲームの内容含め)ネウヤコっぽくてちょっと恥ずかしかったです。(笑)
(ネウヤコ派の癖に。)
(発言の端々や、ネウロといえばDV発言の時も、ゲームの半分以上これです、と言って
弥子を苛めたい子安氏と盛り上がっていたあたり前者・・・なのかなあ、と
邪推してしまいますが)
丸ロボを出してくれるあたり、判ってるなあ。と本誌を読んで思いましたが、
今回の話を聞いても原作第一を強調していて、ストーリーに力を入れてくれている模様で
アニメ以上に、ドラマCDより期待してしまいます。
DS……持ってないけど……買っちゃうよー。買っちゃうよー?
【その他】
・司会のお姉さん、やっぱちょっと引き気味。
・子安、元のあだ名「社長」から、ネウロの原形の『怪鳥』から『会長」に格上げ。
途中、奢る鍋に話が脱線する。
・子安、今週号のサブタイトル、及び内容に大喜び。
Comment
Trackback
http://nailedbread.blog27.fc2.com/tb.php/34-b541c254
プロフィール
Author:よる
狭く深いオタク。
好き▼
・漫画
ジャンプ系。とりあえず今はネウロが読めればいいよとか
割とモーニングも守備範囲
・小説
基本はミステリ
福井晴敏ラヴ
聖書は運命のタロット
・音楽
鬼束ちひろ
The Corrs
Within temptation
応援中
月別アーカイブ
最近の記事
ブログ内検索







